「のだめカンタービレ」1~21巻読破
アニメなどで視聴してストーリーを知っているところは、なんだか読みあぐねていましたが自分がまだ知らないところに突入したとたんに読むスピードが上がりました。 シュトレーゼマンと競演するのか?というところで終わっていますね^^。また続きを読むのが楽しみなマンガが増えてしまいました。 こういう音楽マン... 続きをみる
アニメなどで視聴してストーリーを知っているところは、なんだか読みあぐねていましたが自分がまだ知らないところに突入したとたんに読むスピードが上がりました。 シュトレーゼマンと競演するのか?というところで終わっていますね^^。また続きを読むのが楽しみなマンガが増えてしまいました。 こういう音楽マン... 続きをみる
目がウルウルした江姫様を描きたかっただけです。
ギレンがキシリアに撃ち殺され、ホワイトベースもア・バオア・クー突入。そしてジオングとガンダムの戦い。若干アニメとは違う展開もあり。 ジオングとガンダムの戦闘シーンは何度観ても鳥肌もの名シーン。 ガンダムが頭を吹き飛ばされてもアムロが「メインカメラをやられただけだ」という台詞を吐くことで、ガンダ... 続きをみる
夏休みの映画の日なので映画館は盛況。軒並み売り切れ続出。昔は席が売り切れていても立ち見でよければ観られたし、途中入場途中退出OKだったし、一回の料金で何度も観られたし、良かったなぁ。というのは置いといて、 今回初めてネットで座席購入してみました。が、既に一番前の席しか空いておらず、軽い気持ちで購入... 続きをみる
猫好きでもないし、キョんキョんファンでもないし、ましてや大島弓子のファンでもないのにこの映画を観ようと思ったのは・・・なんでだ?。 強いて言えば上野樹里が競演者と別れるのがつらくて泣いたというエピソードを聞いて、面白いのかも?と思ったからか。 漫画家大島弓子。少女漫画といわれているものは今ま... 続きをみる
あおいナウシカ。有りかもしれない。イメージじゃないという前言撤回。ナウシカはお姫様だから篤姫を全うした彼女なら適役かも。
「ザビ家を恨んでいるならジオンの軍人として働くようなことは!」
もうそろそろ桜の季節ですね。既に咲いている桜をみかけました。京都というところは他府県の方々から観るととても花がたくさん咲いているところに見えるらしいです。他府県に住んだことがないので実感はないですけど。そういえばやたら桜があるような気もします。
バッハのゴルドベルク変奏曲といえばグールド。僕のクラッシックに対する偏見をとりのぞいてくれた曲と演奏者である。(この話前にしたかな?)そのグールドの演奏以来の衝撃と聴けば、聴かないわけにはいかない。このCD録音は1995年。彼の来日公演で(去年かな)話題になり、ようやく日本版が発売されたようである... 続きをみる
肩部をピンクに塗りなおし。ベルトと手袋をオリーブドラブ2という色に塗りなおし。顔の目と眉を鉛筆とサインペンで試し書き。完成近しですね。あとはブーツと顔。まぁ顔が一番の難関なのですけど。
背面の肉付けをしました。足に何らかの心材を入れようと思っていましたが、このまま洞窟のツララが伸びるがごとく伸ばしていってみようとおもいます。ちゃんと立ってくれればいいのですが。 しかしこのままだと前2作のとスケールが合いません。チョッと小さいです。最初に作った頭部が少し小さすぎたかもしれません... 続きをみる
予想通り賞はとれませんでしたね。でもなんか一般民衆の賞みたいなのはもらったみたいなのでそれで十分でしょう。頭の固い評論家連中には多分理解できないでしょうね。そういう人たちは理屈の通ってないものは受け入れられないでしょうから。 雑誌「CUT」のインタビューのなかに、海で捕まえてきたポニョを宗介がバ... 続きをみる
もうそろそろマンガを模写するだけの段階からステップアップを試みたいと思います。目標はオリジナルキャラを思いどうりのポーズで描けるようになること。 丁度いいので成人ポニョをオリジナルキャラ化してみることにします。 何の手本もなしに描くのはあらためて難しいということを感じました。巨匠の絵を見ると、多少... 続きをみる
服を着けたり取ったりしていると、塗装が剥げてきたり、または違う色がついてしまったりしてしまいます。 これはその補修塗装前の準備写真。服の写真ばかりでは面白くないでしょうと思い、まぁこれはサービスカット^^。
どうでしょう。再度彩色を施しましたが、少しは良くなったでしょうか?。目のゆがみが減っただけでも良くなったと思うのですが。多分顔は最後まで手を入れ続けることになると思います。
ガンダムのロボットアニメとして他のものと大きな違いは、ロボット=モビルスーツのデザインそのものである。普通のアニメはやはり格好のいいのが前提としてあるのに対してここではアッガイに象徴されるようなどうみても不恰好なデザインのものを平然と配置していることが特異な点である。一つ間違えばギャグアニメのキャ... 続きをみる
最近慢性的に睡眠不足かもしれない。
ガンダム00観ていますが既に惰性で観ている感じです。所詮ファーストガンダムを超えるようなものはできないものと思っていましたが、いつも期待するだけに落胆も大きいのです。 そこでファーストガンダムのどこに魅かれたのか考えてみました。 人が(アムロ)モビルスーツを動かしているという感覚を残しているこ... 続きをみる
「大きくなって、すぐにまた デギンや、あなたたちを従えるんだ!」 シャア弱冠11歳。恐るべし・・・
無事に届いてインストールも少してこずりましたが、難なく完了。 まぁマイルームにはいれないのは皆さんご存知の通りですが、ソレを除けば攻撃力アップでクエがかなり楽になったようです。いままでは楽しさよりもストレスのほうがたまるような仕様でしたから、今回はなかなか良い感じに仕上がっています。 後は運... 続きをみる
今日は暑かった
今クールはチェックしているアニメが豊作?というか、たくさん有って一週間経つと鬼のようにビデオが溜まって大変なことになってしまいます。 「とある魔術の禁書目録」より
先日ミラクルムーンでアップロードした写真ですが、何か写っている・・・。数秒後に撮影したアップで撮った写真には何も写っていないのに。UFOだろうか。それとも単なる雲に月明かりが反射しているだけだろうか。
クシャナ殿下(橋本愛嬢) 今一つ似なかったが彼女で決まりかな。
このブラックスカルは人に譲る(身に着けるのに勇気のいるようなものを譲るというのもどうかと思うが、そういうのを喜んでもらえそうな人なので)ので、そのまま渡すというのも味気ないから何か入れ物に入れたいと思い、古道具屋さんで物色。 中々適当なものが無いのですが二つの品が候補に。一つは茶筒で、もう一つは何... 続きをみる
トランペット奏者チェット・ベイカーを描いた映画。主演のイーサン・ホークの演技が素晴らしい。 大体、ジャズミュージシャンの映画といえばドラッグまみれの話が多いのですが、御多分に漏れず麻薬と音楽と愛についての物語。 ジャズ界のジェームス・ディーンともてはやされて人気絶頂の時に薬の売人に襲われて、前歯を... 続きをみる
波留という芸名は変わってると思う。黒木華さんの華と書いて「はる」と読ませるのは分かります。波を留める=波を穏やかにする。=テトラポッドか?。心の波を穏やかにして平静を保つというのは仏教的。平常心であってこそ実力が発揮できる。勝手な連想でした。きちんと調べたら「波瑠」でした。失礼しました。
彼女のことを初めて知ったのは映画「20世紀少年」だったか。今は「勇者ヨシヒコ」のムラサキ。のだめの千秋先輩を射止めるとは。
翌朝の朝食です。 夕食で出た伊勢エビ入りの味噌汁。ここでも旅行マジックにかかって御飯を3杯もたべてしまいました。 昨日島を散策して気づいたことは、この島には「猫がいない」。全くみかけなかったので仲居さんに聞いてみると「昔はいたけど自然にいなくなった」とのこと。また海産物を取られないように駆逐したの... 続きをみる
勤め先で長年勤務されてきた方が退職されるので感謝の気持ちを何か形にしてプレゼントしたいと思って、さて何を作ろうかと思案していた時に偶然見たテレビ日曜美術館の正倉院展で紹介されていた宝物「撥鏤飛鳥形(ばちるのひちょうがた)」という染め象牙の鳥形かざり を見て、これはいい、これにしようと決めました。こ... 続きをみる
アメリカの絵本作家「エドワード・ゴーリー」の原画展に行ってきました。独特の細やかな美しい線で表現された絵で不吉で不気味な内容の絵本ながら、見ても暗くならない不思議な作品たちでした。たぶんそれはゴーリー氏本人の人間性が話の内容とは関係なく染み出ているからなのだろうと。 ゴーリー氏の分身ともいえる毛皮... 続きをみる
ちょっと幼い感じになっていまいましたが市川さんです。オタク美女といえば杏さんだったのですが、いつの間にか彼女がオタク美女の代名詞になってしまいましたね。 熱く語れる何かがあることは素晴らしいことです。
新譜発売記念の恵文社での恒例のライブに行ってきました。 客席はほぼ満席。自分は最前列の左端でハセケンさんを目の前で見ることが出来ました。 前半は通常営業でいつも通りの素晴らしい演奏でしたが、好きな曲「空の色」を演奏してくれたのが嬉しかったです。そしていつもながら「夜明け前」の演奏がカッコよくて、い... 続きをみる
結婚報道を後で知ってビックリしました。なんとまぁタイムリーに描いたものです。
去年に描きかけて放置していたのを仕上げました。
つい最近まで開催されているのを知らなくて(雑誌MOEの展覧会案内で知った)、機会に恵まれたので行ってきました。 写真では無難にたどり着いたようになってますが、伊丹駅から例によってどっちに向かって歩いていけば判らず(方向音痴なので)、地図は駅前にあるものの、不安を抱えながらもなんとかたどり着きました... 続きをみる
電車の中で穂村弘さんの「にょっ記」を読む。中身はだいたいが「にやり」とするくらいの内容なのだが、そうやって人を油断させておいて、たまにとんでもない「爆弾」が仕込まれている。笑ってはいけない状況で一旦、笑いのツボにはまってしまうと抜け出すのが難しい。笑うのをこらえるというのは思うよりつらいものだ。周... 続きをみる
今年は年頭から「純潔のマリア」のアニメの放映が控えていて楽しみです。そしてアニメ映画としては「境界の彼方」過去編、未来編の連続公開が春にあって、夏には細田守監督の新作アニメ「バケモノの子」が公開を控えています。ジブリが今後、新作アニメを発表出来るのか心配ですが、今年の前半は楽しめそうです。 ヴ... 続きをみる
僕にとっての奇跡のコラボレーション、「細田守監督×高木正勝氏×宮崎あおい姫様」という好きなアーティスト3乗の組み合わせは「おおかみこどもの雨と雪」の時以後は無いだろうと思っていましたが、またこの「バケモノの子」で実現するとは感激です。それもアニメーション映画の王道である「冒... 続きをみる
漫画本、買ってますが読めてない状態が続いています。これも発売から時間が経ってしまってます「それ町」の最新刊。相変わらず安定した面白さで安心して読めます。冒頭のタケルとエビちゃんの話も好きですが、やはり紺先輩の話が一番でした。 紺先輩が卓球を始めた訳が描かれた「暗黒卓球少女」より。
動画で見ると、そうでもないのですが写真になると姫様にとてもよく似ているときがあります。いつか二人共演する作品が観たいです。
「すず」っていう名前は若くてもお婆ちゃんになっても違和感ないなと思った。
日本人離れした顔立ち。 あまり似なかったので描きすぎました。
招待券をいただいたので行ってきました。これは同時開催の「国宝鳥獣戯画と高山寺展」の様子。10時半頃に行ったのですが、すでに長蛇の列。210分待ち・・・。10時半で3時間半待ちって、そこまでして観たいものですか鳥獣戯画。(鳥獣戯画には悪いですが)もう観られないとかいう事ならわかりますが、また観る機会... 続きをみる
布に描けるペンで模様と文字を修正して完成です。もう少ししっかり描きたかったのですが、ペンの出が悪いのかこれくらいしか描けないのかで色が出なくなったので、とりあえずこれで。
背面にも控えめに「バードマン」ロゴを入れました。 実を潰していきます。甘酸っぱいにおいが漂って、砂糖を入れて煮詰めたらジャムが出来そう。 潰した実に水を加えて20分ほど煮ますが、液体の色は残念ながら紫(青ではなかった)。これを冷まして明日染めようと思います。
起こってしまったことは事実として受け入れるしかない。 自分の自分らしい作品とは何だろうか。 全ての芸術作品は何かの模倣である。 同時にその人の手で作られたものは何かに似ていようとも、全てオリジナル作品である。 答えの出ないことは考えない方が良い。
今年もよろしくお願いいたします。
華と書いて「ハル」と読ませるのですね。今までハナだとばかり思っていました;。 彼女の名前を知ったのは「おおかみこどもの雨と雪」の雪の声を担当していたからです。その後あっという間に活躍されて朝ドラにまで出演。超美人というわけではないですが良い雰囲気を持った方です。持論からするとこういうタイプのひとは... 続きをみる
一週遅れですが。そういえば「風立ちぬ」のブルーレイディスクを購入しただけでまだ観てないです。早く観なければ。
老練の切られ役俳優が若い女優を育てて最後に一花咲かせるという話でチャップリンの「ライムライト」を下敷きにして作られています。主演は話を地でいく「五万回斬られた男」、「蒲田行進曲」などにも出演されていた福本清三さん。 チャンバラ時代劇が激減し切られ役俳優の需要も少なくなった現代、切られ役俳優さんた... 続きをみる
外見を変えると内面も変わるらしい。ということをこの前「スマスマ」で何かの先生が仰ってました。ならば内面が変われば外見も変わるというのも真理。だから美しい人は中身も美しいってことになる。 画像はばっちりメイクの栗山千明さん
朝ドラも「マッサン」が始まっていますが、やはり「あまちゃん」に比べるとあまり観る気が起こらないです。花子とアンも前半を少し観ただけでした。マッサンも少しは観てみるかなぁ。
普段から健康と体力には自信があったのですが、昨日は大失態をさらしてしまう事態に陥ってしまいました。体の調子は悪くなくいつも通りだったのです。ただ、ずっと喉の渇きを感じていたのに水分補給を怠っていたこと、昼ご飯をお腹がすいていないからと食べなかったことが相まって、電車で移動中に、突然気持ち悪くなり、... 続きをみる
知らぬ間に3巻まで出てました。「坂道のアポロン」の小玉ユキさんの最新作。「おわら」という伝統芸能を、どう漫画の中に取り込んで見せていくのかが興味深く面白いです。蛍子の母親の秘密をどこまで明かすのか、秘密は秘密のままのほうが断然魅力的なので、最後まで引っ張れるかどうかですね。
日テレの土曜日9時のドラマ枠を「ファンタジー枠」と勝手に呼んでいて、この枠で放送されるドラマだけは結構観ています。 今回のドラマは判りやすいファンタジー的な要素はありませんが「そんなやつ居らんやろ」という登場人物満載で、ある意味ファンタジーです。キャストも、この枠では常連となった薬師丸ひろ子さんや... 続きをみる
多江さん面白くて好きです。
最近良く目にします希子さん。
最近、耳が気になる。耳の付いている位置とか、正面から見えるのか見えないのか(立ってるのか寝ているのか)、そして耳たぶの大きさ。目の位置より低い位置なのは肉食獣、高い位置は草食獣、正面から耳が見える人は草食系、見えない人は肉食系。と、まあ勝手な妄想ですけど。 蓮佛さんは肌がとても綺麗。涙袋がほとん... 続きをみる
最近ちょっと綺麗になったような気がします(もとからきれいですけど)。
「中二病でも恋がしたい!戀」より新キャラ。
大阪のギャラリーカフェ「itohen」で催されている展覧会が8日までなので行ってきました。 梅田から歩いて行ける所なのですが、わたくし方向音痴でございまして、京都のような碁盤の目の土地ならともかく、大阪は何度行ってもよくわかりません。やはり今回も彷徨うことになりました。途中まではDMの地図通りに行... 続きをみる
久々のテレビ出演ですね優さん。シンプルな服装がよくお似合いです。
今年の顔は「能年玲奈」さんしかないでしょう。無名に近いところから国民的女優へというインパクトの強さは他を寄せ付けないです。綾瀬さんとはまた違う天然キャラぶりも好感がもてました。
「鼻がとても高いのね」と徹子さん。やっぱり美人さんです。
「軍師官兵衛」は別に観なくてもいいかと思っていましたが、官兵衛の妻役が中谷美紀さんが演じるということらしいので観ることにします。 第1話は、無難な出来でした。でも一話から岡田君が登場するとは思いませんでした。
原作小説は読んでいませんが、コミックを2巻まで読んでいて、面白そうだったので観てきました。 原作物の映画化というものはつくづく難しいと思いました。2時間やそこらで原作の良いところをすべて表現できるわけ無いです。実写化された世界観を堪能することを目的とするなら有りですが、どうやっても不足不満は残るも... 続きをみる