バードマンズBAR Zの人気ブログ記事

  • 「のだめカンタービレ」1~21巻読破

     アニメなどで視聴してストーリーを知っているところは、なんだか読みあぐねていましたが自分がまだ知らないところに突入したとたんに読むスピードが上がりました。 シュトレーゼマンと競演するのか?というところで終わっていますね^^。また続きを読むのが楽しみなマンガが増えてしまいました。  こういう音楽マン... 続きをみる

  • 江姫様

    目がウルウルした江姫様を描きたかっただけです。

  • 映画「君の友だち」

     先日の創画展は残念ながら選外という結果におわりました。 今日も朝から工事の人が来るので、休みだけれども早起きして朝は京都駅の南に出来たJoshin電気に行って、その後京都シネマへ。 「君の友だち」 原作:重松清   氏の原作の映画を観るのは2本目です。一本目は「疾走」と言う映画でした。 また11... 続きをみる

  • 機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 22巻

     ギレンがキシリアに撃ち殺され、ホワイトベースもア・バオア・クー突入。そしてジオングとガンダムの戦い。若干アニメとは違う展開もあり。  ジオングとガンダムの戦闘シーンは何度観ても鳥肌もの名シーン。 ガンダムが頭を吹き飛ばされてもアムロが「メインカメラをやられただけだ」という台詞を吐くことで、ガンダ... 続きをみる

  • 映画「インセプション」

    夏休みの映画の日なので映画館は盛況。軒並み売り切れ続出。昔は席が売り切れていても立ち見でよければ観られたし、途中入場途中退出OKだったし、一回の料金で何度も観られたし、良かったなぁ。というのは置いといて、 今回初めてネットで座席購入してみました。が、既に一番前の席しか空いておらず、軽い気持ちで購入... 続きをみる

  • 映画「グーグーだって猫である」

     猫好きでもないし、キョんキョんファンでもないし、ましてや大島弓子のファンでもないのにこの映画を観ようと思ったのは・・・なんでだ?。  強いて言えば上野樹里が競演者と別れるのがつらくて泣いたというエピソードを聞いて、面白いのかも?と思ったからか。  漫画家大島弓子。少女漫画といわれているものは今ま... 続きをみる

  • 「20世紀少年」3

    8巻まで読み終わりました。今のところとても面白いです。特に少年時代の話と現代を対比してシンクロさせていく語り口に引き込まれます。また設定されている少年期の年代が自分の少年期の少し前になりますが頷ける要素がたくさんもりこまれ、少し涙腺がゆるんでしまいそうになりながら読み進めています。  「7ピンと1... 続きをみる

  • 新年の誓い

    体調の方は順調に回復に向かっています。健康であることを感謝するのを忘れた時に病気になるんでしょうねぇ。体調が悪いと何もする気が起きませんから。と言い訳めいたことを書きつつ・・・・  実は密かに誓いを立てていたこと。それは「毎日なんでもいいから描いてブログにアップすること」 もう既に途切れていますが... 続きをみる

  • 雑想・妄想ノート

    あおいナウシカ。有りかもしれない。イメージじゃないという前言撤回。ナウシカはお姫様だから篤姫を全うした彼女なら適役かも。

  • 雑想・妄想ノート

    日本画の絵の具を定着させる「膠」を水に溶かすものを入れる容器をユキヒラという素焼きの手鍋のようなものを使うのですが、それを火にかけて膠をとかしていたら、突然「ボン!」という音がして何事かと思ったら、ユキヒラの底の四分の一ほどが吹っ飛んで、中身が飛び出てしまいました。こんなことは初めてです。おそらく... 続きをみる

  • そして今日の一枚

    「ザビ家を恨んでいるならジオンの軍人として働くようなことは!」

  • 雑想・妄想ノート

    もうそろそろ桜の季節ですね。既に咲いている桜をみかけました。京都というところは他府県の方々から観るととても花がたくさん咲いているところに見えるらしいです。他府県に住んだことがないので実感はないですけど。そういえばやたら桜があるような気もします。

  • セルゲイ・シェプキン J.S.バッハ「ゴルドベルク変奏曲」

    バッハのゴルドベルク変奏曲といえばグールド。僕のクラッシックに対する偏見をとりのぞいてくれた曲と演奏者である。(この話前にしたかな?)そのグールドの演奏以来の衝撃と聴けば、聴かないわけにはいかない。このCD録音は1995年。彼の来日公演で(去年かな)話題になり、ようやく日本版が発売されたようである... 続きをみる

  • OFF会in京都①

    京都オフカイ。集合場所はビックカメラ京都駅店玩具売り場前。もっと人がいるかとおもったけれども意外と少なかった。無事に皆とも顔合わせできました。参加者は、ヤザンさん、曙光(マスター)さん、ギンコ(純生)さん、伯爵さん、トモモさん、鷲塚さん、そして私の計7名。 皆集まったところで早めに昼ごはんを食べる... 続きをみる

  • ミライ・ヤシマ41

    肩部をピンクに塗りなおし。ベルトと手袋をオリーブドラブ2という色に塗りなおし。顔の目と眉を鉛筆とサインペンで試し書き。完成近しですね。あとはブーツと顔。まぁ顔が一番の難関なのですけど。

  • クリスティン・V 胴体3~背面

     背面の肉付けをしました。足に何らかの心材を入れようと思っていましたが、このまま洞窟のツララが伸びるがごとく伸ばしていってみようとおもいます。ちゃんと立ってくれればいいのですが。  しかしこのままだと前2作のとスケールが合いません。チョッと小さいです。最初に作った頭部が少し小さすぎたかもしれません... 続きをみる

  • ベネチア国際映画祭結果

     予想通り賞はとれませんでしたね。でもなんか一般民衆の賞みたいなのはもらったみたいなのでそれで十分でしょう。頭の固い評論家連中には多分理解できないでしょうね。そういう人たちは理屈の通ってないものは受け入れられないでしょうから。 雑誌「CUT」のインタビューのなかに、海で捕まえてきたポニョを宗介がバ... 続きをみる

  • マンガスキル次のステップへ

    もうそろそろマンガを模写するだけの段階からステップアップを試みたいと思います。目標はオリジナルキャラを思いどうりのポーズで描けるようになること。 丁度いいので成人ポニョをオリジナルキャラ化してみることにします。 何の手本もなしに描くのはあらためて難しいということを感じました。巨匠の絵を見ると、多少... 続きをみる

  • 静 本体彩色補修

     服を着けたり取ったりしていると、塗装が剥げてきたり、または違う色がついてしまったりしてしまいます。  これはその補修塗装前の準備写真。服の写真ばかりでは面白くないでしょうと思い、まぁこれはサービスカット^^。

  • 静 顔8

     どうでしょう。再度彩色を施しましたが、少しは良くなったでしょうか?。目のゆがみが減っただけでも良くなったと思うのですが。多分顔は最後まで手を入れ続けることになると思います。

  • 雑想・妄想ノート

    去る5月10日に手塚治虫文化賞漫画大賞を「もやしもん」が受賞したそうです^^おめでとうございます。 石川氏本人のブログではえらく謙遜されていますが十分に受賞するに値する作品だと思います。たまに「もやしもん」の面白さがわからないという人がいますが、ソンナ人達はほおって置いて、これからも素晴らしい作品... 続きをみる

  • 雑想・妄想ノート~ガンダム考③

    ガンダムのロボットアニメとして他のものと大きな違いは、ロボット=モビルスーツのデザインそのものである。普通のアニメはやはり格好のいいのが前提としてあるのに対してここではアッガイに象徴されるようなどうみても不恰好なデザインのものを平然と配置していることが特異な点である。一つ間違えばギャグアニメのキャ... 続きをみる

  • 雑想・妄想ノート

     最近慢性的に睡眠不足かもしれない。

  • 静 服⑦

    合わなければ削って、削りすぎて穴が開いたり剥がれたりしたらまた粘土を盛って修正。乾いたらまた削るということを繰り返していくうちにだんだん粘土の服が薄くなってきます。薄くなるということは穴が開いたりはがれたりする頻度が多くなるということです。穴が開くのならまだいいのですが、後から付け足したりしたとこ... 続きをみる

  • 雑想・妄想ノート~ガンダム考

     ガンダム00観ていますが既に惰性で観ている感じです。所詮ファーストガンダムを超えるようなものはできないものと思っていましたが、いつも期待するだけに落胆も大きいのです。  そこでファーストガンダムのどこに魅かれたのか考えてみました。 人が(アムロ)モビルスーツを動かしているという感覚を残しているこ... 続きをみる

  • 今日の一枚

    「大きくなって、すぐにまた デギンや、あなたたちを従えるんだ!」  シャア弱冠11歳。恐るべし・・・

  • PSU イルミナスの野望

     無事に届いてインストールも少してこずりましたが、難なく完了。  まぁマイルームにはいれないのは皆さんご存知の通りですが、ソレを除けば攻撃力アップでクエがかなり楽になったようです。いままでは楽しさよりもストレスのほうがたまるような仕様でしたから、今回はなかなか良い感じに仕上がっています。  後は運... 続きをみる

  • 梅雨の中休み

     今日は暑かった 

  • 刃物

    木彫を初めて以来、当然ながら刃物に接する機会が増えました。 これは僕が使っている刃物です。切り出しナイフは最近購入したものです。実は愛用していたフィッシング用のナイフがどこにいったのか紛失してしまって(こんなものがなくなるはず無いのに)しかたなく購入。安物なのでものはあまりよくないです。 今までは... 続きをみる

  • 雑想・妄想ノート

     今クールはチェックしているアニメが豊作?というか、たくさん有って一週間経つと鬼のようにビデオが溜まって大変なことになってしまいます。 「とある魔術の禁書目録」より

  • 静 完成か

     とりあえず完成。とりあえずと言ったのは蛸足状のマントの下に黄色いマントがあるはずなのを(オリジナル画像を見ているとありそうだ)加えるかもしれないので。まぁあってもそんなに変わらないけど。  今回の製作でもやはり服が一番問題ありでした。アウクソーのときの教訓を生かしきれませんでした。正面から見ると... 続きをみる

  • !何だこれは・・・

    先日ミラクルムーンでアップロードした写真ですが、何か写っている・・・。数秒後に撮影したアップで撮った写真には何も写っていないのに。UFOだろうか。それとも単なる雲に月明かりが反射しているだけだろうか。

  • 「佇む」

    アトリエを引っ越しするにあたって今まで長い間大変お世話になった大家さんに、お礼の意味を込めてささやかながら自分の作品を進呈しようと思い、以前に描いて放置してあった小品に少し手を加えて完成させました。額も自作です。 もともと、キリストの磔刑図を意識して描き始めたものですが作品タイトルは「佇む」。受け... 続きをみる

  • エルフ

    異世界ものには必ずといっていいほど「エルフ」が登場する。その風貌はエルフとはこういうものというのが決まっているかのように描かれる。一番の特徴は長く尖った耳。元々は北ヨーロッパの民間伝承に登場する種族のこと。イメージを決定づけたのは「指輪物語」だろうか。この耳をみて誰もがエルフ族と思うだろう。日本で... 続きをみる

  • クシャナを探して~ナウシカ大河妄想~

    クシャナ殿下(橋本愛嬢) 今一つ似なかったが彼女で決まりかな。

  • 初詣~愛宕神社

    今年の初詣は元旦に愛宕山に登った。元旦から登山なんてあまり気が進まなかったが登ることになった。愛宕山には何度も登ったことがあるが、いつも登るのは清滝から登る清滝ルート。今回は登ったことのない水尾からの水尾ルートで登ることになった。 最寄りの駅はJR保津峡駅。ここに降り立つのも久しぶりだ。当初、日の... 続きをみる

  • 牛松山登山

    新年一発目の登山。亀岡の「牛松山」丑年に登るのに相応しいかと。 JR亀岡駅を降りて直ぐに眼前にそびえる山。美しい形から「丹波富士」とも呼ばれる。亀岡は高い建物が少なく盆地であるため山が際立って、より美しく見える。霧が良く発生することで有名であるが、この日は快晴で視界良好だった。 登山口まで徒歩で向... 続きをみる

  • スモモ染

    厳密にいうとスモモ類の何かわからない。 スーパーで買って食べた種を庭に蒔いたものが大きくなり、去年初めて花が咲き実ができた。 スモモ類であることは間違いない。 ただ、実ったのは2個だけだった。 これで完熟しているのか定かではないが、甘酸っぱく味は美味しかった。 伸びすぎた枝を剪定したので染めてみる... 続きをみる

  • 群馬県へ①

    久々に関西圏を離脱して群馬県へ行きました。新幹線に乗ること自体まれなのに新幹線を乗り継ぐということを人生初体験。京都から東京、東京から群馬県高崎市へ。まずは高崎駅近くの高崎市美術館へ。 洋画家「山口薫」の展覧会へ。没後50年という節目の年の展覧会。高崎は山口薫氏の出身地だというのを知りませんでした... 続きをみる

  • ブラックスカル/入れ物

    このブラックスカルは人に譲る(身に着けるのに勇気のいるようなものを譲るというのもどうかと思うが、そういうのを喜んでもらえそうな人なので)ので、そのまま渡すというのも味気ないから何か入れ物に入れたいと思い、古道具屋さんで物色。 中々適当なものが無いのですが二つの品が候補に。一つは茶筒で、もう一つは何... 続きをみる

  • 短刀⑥

    鞘に紐を取り付けるための器具(なんというのだろう)を作成。デザインがなかなか決められず停滞していたけれど、「目」の形にした。理由はない。 木で形を成形し貝殻を張り付けた。張り付ける時に割れたが気にしない。新品の綺麗な感じにするつもりはないので、これも味になるだろう。と思う。 鞘を少し削って木工ボン... 続きをみる

  • 映画「Born to Be Blue」

    トランペット奏者チェット・ベイカーを描いた映画。主演のイーサン・ホークの演技が素晴らしい。 大体、ジャズミュージシャンの映画といえばドラッグまみれの話が多いのですが、御多分に漏れず麻薬と音楽と愛についての物語。 ジャズ界のジェームス・ディーンともてはやされて人気絶頂の時に薬の売人に襲われて、前歯を... 続きをみる

  • 短刀①

    ある人から、おじいちゃんの形見である「短刀」の柄と鞘を作り直してほしいと頼まれた。戦争で使ったものらしいのであまり気持ちのいい代物ではない。 この鞘と柄はおじいちゃんの作。刀身は錆びだらけだったそうで、錆びをグラインダーで落としたようで傷だらけで、お世辞にも綺麗とは言えない。 依頼主はこれを飾りた... 続きをみる

  • アナザースカイ~波瑠さん

    波留という芸名は変わってると思う。黒木華さんの華と書いて「はる」と読ませるのは分かります。波を留める=波を穏やかにする。=テトラポッドか?。心の波を穏やかにして平静を保つというのは仏教的。平常心であってこそ実力が発揮できる。勝手な連想でした。きちんと調べたら「波瑠」でした。失礼しました。

  • Aスタジオ~木南晴夏さん

    彼女のことを初めて知ったのは映画「20世紀少年」だったか。今は「勇者ヨシヒコ」のムラサキ。のだめの千秋先輩を射止めるとは。

  • 「眩~北斎の娘~」

    姫様、お久しぶりです。またテレビドラマで拝見出来る時が来るとは思っていませんでした。実は放送直前まで知りませんでした。しかし、周りにファンであることを公言していると、いろんな人から情報が入ってくるようになるのですね。おかげで見逃さずに済みました。 さて、今回のドラマですが葛飾北斎の娘の話。記憶に新... 続きをみる

  • オフ会in答志島~伊勢神宮③

    翌朝の朝食です。 夕食で出た伊勢エビ入りの味噌汁。ここでも旅行マジックにかかって御飯を3杯もたべてしまいました。 昨日島を散策して気づいたことは、この島には「猫がいない」。全くみかけなかったので仲居さんに聞いてみると「昔はいたけど自然にいなくなった」とのこと。また海産物を取られないように駆逐したの... 続きをみる

  • 木彫鳥形アクセサリー

    勤め先で長年勤務されてきた方が退職されるので感謝の気持ちを何か形にしてプレゼントしたいと思って、さて何を作ろうかと思案していた時に偶然見たテレビ日曜美術館の正倉院展で紹介されていた宝物「撥鏤飛鳥形(ばちるのひちょうがた)」という染め象牙の鳥形かざり を見て、これはいい、これにしようと決めました。こ... 続きをみる

  • 「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密」展~伊丹市立美術館

    アメリカの絵本作家「エドワード・ゴーリー」の原画展に行ってきました。独特の細やかな美しい線で表現された絵で不吉で不気味な内容の絵本ながら、見ても暗くならない不思議な作品たちでした。たぶんそれはゴーリー氏本人の人間性が話の内容とは関係なく染み出ているからなのだろうと。 ゴーリー氏の分身ともいえる毛皮... 続きをみる

  • 雑想・妄想ノート

    時は4月から5月に変わろうとしています。いつもと変わりないという人もいるでしょう。でもやはり年号が変わるというのは何かしらの節目で時流が変わるような気がします。「令和」=08 音から末広がりの八を連想させて縁起が良いかもしれません。音=言霊の力というのはあると思います。馬が9頭走る絵を描かせて「上... 続きをみる

  • おしゃれイズム~市川紗椰さん

    ちょっと幼い感じになっていまいましたが市川さんです。オタク美女といえば杏さんだったのですが、いつの間にか彼女がオタク美女の代名詞になってしまいましたね。 熱く語れる何かがあることは素晴らしいことです。

  • 映画「聲の形」

    京都アニメーションがテレビシリーズを経ずに送り出す一発勝負の作品なので、きっと気合の入ったものになると思って観に行きました。原作は話題になったのでタイトルは知っていますが内容はほとんど知らない「聲の形」。今回も予備知識はなるべく入れないようにして臨みました。  耳がほとんど聞こえないことで虐められ... 続きをみる

  • 鳥たち

    外出すると生き物たちの行動に目が行くのですが、この季節は虫の活動が見られなくて寂しい代わりに鳥たちがよく見られます。 年始に和歌山の勝浦に行ったときに見かけたトンビ。コンデジ最大望遠で撮っているので後ろの木にピントがあってしまってます。トンビは京都でもよく見られますが、こうしてとまっているのはなか... 続きをみる

  • 長谷川健一ノンマイク弾き語りライブat恵文社コテージ

    新譜発売記念の恵文社での恒例のライブに行ってきました。 客席はほぼ満席。自分は最前列の左端でハセケンさんを目の前で見ることが出来ました。 前半は通常営業でいつも通りの素晴らしい演奏でしたが、好きな曲「空の色」を演奏してくれたのが嬉しかったです。そしていつもながら「夜明け前」の演奏がカッコよくて、い... 続きをみる

  • 山茱萸染め

    草木染マイブームが終わったわけではなくてアップロードしてないだけです。いろいろと挑戦してますが染めに適している染材と適していない染材があり、一応どんな植物でも染まることは染まるのですが、色が薄かったり退色しやすかったりするものもあるということがわかってきました。その中でも山茱萸(サンシュユと読みま... 続きをみる

  • 徹子の部屋~堀北真希さん

    結婚報道を後で知ってビックリしました。なんとまぁタイムリーに描いたものです。

  • 時の人

    まだこんなに騒がれるずっと前から又吉氏に目をつけている人から、この本面白いよと勧められて読みました。自分や自分の身の回りに起こった出来事を書いたエッセイで、又吉氏の変人性と話の持って行き方の上手さが相まって、とても面白かったです。これを読んだ時はもうすでに「火花」は発売されており話題になりつつあっ... 続きをみる

  • スタジオパークからこんにちは~剛力彩芽さん

    去年に描きかけて放置していたのを仕上げました。

  • 映画「君の名は」

     新海誠監督の作品を劇場で観たのは初めて。作品自体は2本目。「雲のむこう、約束の場所」をDVDで観て、その時はあまり響かなかったのですが、今回は主演の声優さんが神木君と上白石さんというので観に行くと決めていました。  男女が入れ替わるというのだけが観る前の唯一の予備知識で、意識してそれ以上の情報を... 続きをみる

  • 魂の画家・ジョルジュ・ルオー展/伊丹市立美術館

    つい最近まで開催されているのを知らなくて(雑誌MOEの展覧会案内で知った)、機会に恵まれたので行ってきました。 写真では無難にたどり着いたようになってますが、伊丹駅から例によってどっちに向かって歩いていけば判らず(方向音痴なので)、地図は駅前にあるものの、不安を抱えながらもなんとかたどり着きました... 続きをみる

  • にょっ記・にょにょっ記

    電車の中で穂村弘さんの「にょっ記」を読む。中身はだいたいが「にやり」とするくらいの内容なのだが、そうやって人を油断させておいて、たまにとんでもない「爆弾」が仕込まれている。笑ってはいけない状況で一旦、笑いのツボにはまってしまうと抜け出すのが難しい。笑うのをこらえるというのは思うよりつらいものだ。周... 続きをみる

  • ヴィンランド・サガ第15巻

     今年は年頭から「純潔のマリア」のアニメの放映が控えていて楽しみです。そしてアニメ映画としては「境界の彼方」過去編、未来編の連続公開が春にあって、夏には細田守監督の新作アニメ「バケモノの子」が公開を控えています。ジブリが今後、新作アニメを発表出来るのか心配ですが、今年の前半は楽しめそうです。  ヴ... 続きをみる

  • 雑誌「スウィッチ~細田守 冒険するアニメーション」

    僕にとっての奇跡のコラボレーション、「細田守監督×高木正勝氏×宮崎あおい姫様」という好きなアーティスト3乗の組み合わせは「おおかみこどもの雨と雪」の時以後は無いだろうと思っていましたが、またこの「バケモノの子」で実現するとは感激です。それもアニメーション映画の王道である「冒... 続きをみる

  • 漫画「それでも町は廻っている」第13巻

    漫画本、買ってますが読めてない状態が続いています。これも発売から時間が経ってしまってます「それ町」の最新刊。相変わらず安定した面白さで安心して読めます。冒頭のタケルとエビちゃんの話も好きですが、やはり紺先輩の話が一番でした。 紺先輩が卓球を始めた訳が描かれた「暗黒卓球少女」より。

  • switchインタビュー~二階堂ふみさん

    動画で見ると、そうでもないのですが写真になると姫様にとてもよく似ているときがあります。いつか二人共演する作品が観たいです。

  • しゃべくり007~広瀬すずさん

    「すず」っていう名前は若くてもお婆ちゃんになっても違和感ないなと思った。

  • 土曜スタジオパーク~西内まりやさん

    日本人離れした顔立ち。 あまり似なかったので描きすぎました。

  • バードマンロゴ

    「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」というアカデミー賞作品賞を受賞した映画が公開されていますが当然のことながら本サイトとは何の関係もありません。でも気になるので観に行こうかと思っています。  それはさておき、草木染めでそめたシャツにワンポイントで入れるバードマンロゴを考えました。... 続きをみる

  • 京都国立博物館~「京へのいざない展」

    招待券をいただいたので行ってきました。これは同時開催の「国宝鳥獣戯画と高山寺展」の様子。10時半頃に行ったのですが、すでに長蛇の列。210分待ち・・・。10時半で3時間半待ちって、そこまでして観たいものですか鳥獣戯画。(鳥獣戯画には悪いですが)もう観られないとかいう事ならわかりますが、また観る機会... 続きをみる

  • ドングリで染める~完成

    布に描けるペンで模様と文字を修正して完成です。もう少ししっかり描きたかったのですが、ペンの出が悪いのかこれくらいしか描けないのかで色が出なくなったので、とりあえずこれで。

  • ウワミズザクラで染める③

    背面にも控えめに「バードマン」ロゴを入れました。 実を潰していきます。甘酸っぱいにおいが漂って、砂糖を入れて煮詰めたらジャムが出来そう。 潰した実に水を加えて20分ほど煮ますが、液体の色は残念ながら紫(青ではなかった)。これを冷まして明日染めようと思います。

  • 雑想・妄想ノート

    起こってしまったことは事実として受け入れるしかない。 自分の自分らしい作品とは何だろうか。 全ての芸術作品は何かの模倣である。 同時にその人の手で作られたものは何かに似ていようとも、全てオリジナル作品である。 答えの出ないことは考えない方が良い。

  • 新年明けましておめでとうございます。

    今年もよろしくお願いいたします。

  • ドングリで染める①

    大量に落ちているドングリを見ると狩猟採集民族の血が騒いで拾わずにはいられません。以前ドングリクッキーを作ったことがあるのですが、あくを抜くために煮た時に出た煮汁が凄まじく、きっと染められるだろうと思っていました。それを今回実践してみたいと思います。 皮をむいたドングリ、ミョウバン、蜜蝋、そして今回... 続きをみる

  • 最近のお気に入り

    最近一番よく聴いている奇妙礼太郎さんの弾き語り。清々しくパワフルなボーカルと切れの良いギター演奏がお気に入りです。 その礼太郎さんのバンド「天才バンド」のライブ。奇妙礼太郎さんは「君が誰かの彼女になり腐っても」という曲の弾き語りに心打たれて聴くようになりました。4つのコードしか使わない曲ですが、素... 続きをみる

  • ドロヘッドロ祭り

    祭りというほどではないですが、19巻の発売とドロヘドロヘッドフィギュア第2弾発売ということで。 ガチャは少し高価なので、3回くらいで勘弁してもらって、でも3つとも被りませんでした。第一弾の時は瞬時に無くなっていましたが、今回は余裕があるみたいです。 こんな感じです。恵比寿、ハル、チダルマです。やっ... 続きをみる

  • 雑相・妄想ノート

    別にまゆゆのファンとかではないですが、もう少し描き進めていきます。  自分が絵を描いているということを知った人から「絵を売ってくれ」という申し出があると困るのです。自分がどういう絵を描いているのかを知ったうえでそう言ってくれるのなら有難いことですが、全く知らないのにとりあえず売ってくれという人には... 続きをみる

  • スタジオパークからこんにちは~黒木華さん

    華と書いて「ハル」と読ませるのですね。今までハナだとばかり思っていました;。 彼女の名前を知ったのは「おおかみこどもの雨と雪」の雪の声を担当していたからです。その後あっという間に活躍されて朝ドラにまで出演。超美人というわけではないですが良い雰囲気を持った方です。持論からするとこういうタイプのひとは... 続きをみる

  • アナザースカイ~瀧本美織さん

    一週遅れですが。そういえば「風立ちぬ」のブルーレイディスクを購入しただけでまだ観てないです。早く観なければ。

  • 映画「太秦ライムライト」

    老練の切られ役俳優が若い女優を育てて最後に一花咲かせるという話でチャップリンの「ライムライト」を下敷きにして作られています。主演は話を地でいく「五万回斬られた男」、「蒲田行進曲」などにも出演されていた福本清三さん。  チャンバラ時代劇が激減し切られ役俳優の需要も少なくなった現代、切られ役俳優さんた... 続きをみる

  • メイク

    外見を変えると内面も変わるらしい。ということをこの前「スマスマ」で何かの先生が仰ってました。ならば内面が変われば外見も変わるというのも真理。だから美しい人は中身も美しいってことになる。 画像はばっちりメイクの栗山千明さん

  • スタジオパークからこんにちは~吉高由里子さん

    朝ドラも「マッサン」が始まっていますが、やはり「あまちゃん」に比べるとあまり観る気が起こらないです。花子とアンも前半を少し観ただけでした。マッサンも少しは観てみるかなぁ。

  • 意識を失うとはこういうことか

    普段から健康と体力には自信があったのですが、昨日は大失態をさらしてしまう事態に陥ってしまいました。体の調子は悪くなくいつも通りだったのです。ただ、ずっと喉の渇きを感じていたのに水分補給を怠っていたこと、昼ご飯をお腹がすいていないからと食べなかったことが相まって、電車で移動中に、突然気持ち悪くなり、... 続きをみる

  • 「月影ベイベ」第2巻・3巻

    知らぬ間に3巻まで出てました。「坂道のアポロン」の小玉ユキさんの最新作。「おわら」という伝統芸能を、どう漫画の中に取り込んで見せていくのかが興味深く面白いです。蛍子の母親の秘密をどこまで明かすのか、秘密は秘密のままのほうが断然魅力的なので、最後まで引っ張れるかどうかですね。

  • 「弱くても勝てます」

    日テレの土曜日9時のドラマ枠を「ファンタジー枠」と勝手に呼んでいて、この枠で放送されるドラマだけは結構観ています。 今回のドラマは判りやすいファンタジー的な要素はありませんが「そんなやつ居らんやろ」という登場人物満載で、ある意味ファンタジーです。キャストも、この枠では常連となった薬師丸ひろ子さんや... 続きをみる

  • スタジオパークからこんにちは~木村多江さん

    多江さん面白くて好きです。

  • おしゃれイズム~水原希子さん

    最近良く目にします希子さん。

  • 新チューボーですよ!~蓮佛美沙子さん

    最近、耳が気になる。耳の付いている位置とか、正面から見えるのか見えないのか(立ってるのか寝ているのか)、そして耳たぶの大きさ。目の位置より低い位置なのは肉食獣、高い位置は草食獣、正面から耳が見える人は草食系、見えない人は肉食系。と、まあ勝手な妄想ですけど。  蓮佛さんは肌がとても綺麗。涙袋がほとん... 続きをみる

  • スタジオパークからこんにちは~栗山千明さん

    最近ちょっと綺麗になったような気がします(もとからきれいですけど)。

  • 七宮智音

    「中二病でも恋がしたい!戀」より新キャラ。

  • 「インコのおとちゃん~村東剛 写真集出版記念展」

    大阪のギャラリーカフェ「itohen」で催されている展覧会が8日までなので行ってきました。 梅田から歩いて行ける所なのですが、わたくし方向音痴でございまして、京都のような碁盤の目の土地ならともかく、大阪は何度行ってもよくわかりません。やはり今回も彷徨うことになりました。途中まではDMの地図通りに行... 続きをみる

  • おしゃれイズム~蒼井優さん

    久々のテレビ出演ですね優さん。シンプルな服装がよくお似合いです。

  • 今年の顔

    今年の顔は「能年玲奈」さんしかないでしょう。無名に近いところから国民的女優へというインパクトの強さは他を寄せ付けないです。綾瀬さんとはまた違う天然キャラぶりも好感がもてました。

  • 徹子の部屋~堀北真希さん

    「鼻がとても高いのね」と徹子さん。やっぱり美人さんです。

  • 官兵衛の妻

    「軍師官兵衛」は別に観なくてもいいかと思っていましたが、官兵衛の妻役が中谷美紀さんが演じるということらしいので観ることにします。 第1話は、無難な出来でした。でも一話から岡田君が登場するとは思いませんでした。

  • 映画「偉大なる、しゅららぼん」

    原作小説は読んでいませんが、コミックを2巻まで読んでいて、面白そうだったので観てきました。 原作物の映画化というものはつくづく難しいと思いました。2時間やそこらで原作の良いところをすべて表現できるわけ無いです。実写化された世界観を堪能することを目的とするなら有りですが、どうやっても不足不満は残るも... 続きをみる