「風の谷のナウシカ」大河ドラマ化妄想再び
「麒麟が来る」は一応最後まで飽きることなく観ることが出来た。ただ光秀が良い人過ぎるし、有名武将はイケメン揃いという不満はあるけれど、信長や秀吉を従来のイメージから解き放ったのは攻めた演出だったのではないか。色々なトラブルが有ったのによく乗り切ったと思う。そして新しい大河ドラマ「青天を衝け」も中々面... 続きをみる
「麒麟が来る」は一応最後まで飽きることなく観ることが出来た。ただ光秀が良い人過ぎるし、有名武将はイケメン揃いという不満はあるけれど、信長や秀吉を従来のイメージから解き放ったのは攻めた演出だったのではないか。色々なトラブルが有ったのによく乗り切ったと思う。そして新しい大河ドラマ「青天を衝け」も中々面... 続きをみる
別パターンもつくりはじめました。
開会式はいつも観られれば観るようにしています。なんといっても開催国にとっては、国家の威信のかかった一大プロジェクトなので、相当なスペクタルなものが観られるはず。 巨大な布にいろいろな映像を映し出す演出が幻想的でした。
面白いです。「おおきく振りかぶって」のバレーボール版といえばよいでしょうか。主人公、日向の性格が「おおきく~」の三橋とは真逆ですが。スポーツ学園物はハズレが少ないですね。
手。この後、との粉を塗ってヤスリをかけるという作業を繰り返して、まず腕だけをある程度完成させてから、本体に固定する予定。
何度かこの番組の吹石さんを描いています。 何故か描きたいと思わせる何かがあります。 彼女自身が魅力的なのは当たり前ですけどね。 NHKのこの番組の画質の良さもあるかもしれません。
島の散策開始です。このトンネルの向こうに砂浜があるということなので行ってみます。 ワカメを干していました。 穏やかな日和でのんびりとしていい感じです。桜も散り始めていますがまだ楽しめました。 砂浜に到着。砂浜といってもちょっと石が大きめです。自分的にはここでビーチコーミングです。貝殻とか漂流物を拾... 続きをみる
2年半ぶりの3枚目のフルアルバムが発売されました。今作も期待通り素晴らしい作品でした。 自分は音楽を聴くのにメロディ重視のほうなのですが、ハセケンさんの作品に関しては歌詞の持つ世界観に惹かれるところが大きいのです。文学的な歌詞と彼の声質がマッチして醸し出される独特の雰囲気は聴くものをとらえて放さな... 続きをみる
以前ニコルさんが紹介していたマンガです。読みました。「あしながおじさん」をアレンジして昔の日本を舞台にして描かれたものです。 主人公の少女、「井出いつき」はどうしても「赤毛のアン」のアンとダブって見えます(アニメの)。空想、夢想好きで夢見がち。おしゃべり好きで本の虫。 手紙で自分の心情を告白... 続きをみる
<IFRAME height=315 src="//www.youtube.com/embed/8wRqk-t-UIQ" frameBorder=0 width=560 allowfullscreen></IFRAME> フルアルバムとしてはおよそ6年ぶ... 続きをみる
6年ぶりのオリジナル作品。「ベーチュ」とはハンガリー語でウィーンを意味するらしい。ノイジーなのにエモーショナルでカッコいい。やはり素晴らしいです。これは音楽ですが、僕の描きたい絵を音楽にするとこんな感じが理想的。ノスタルジックなメロディラインを覆い隠すようなノイズ。または、ノイズが集まって圧倒的な... 続きをみる
気が付けばダントツで今年一番のアニメ番組となっていました。 基本形は「ボーイ・ミーツ・ガール」。原作がそうなのか、京アニの味付けなのか、シリアスとユーモアのバランスが絶妙。特にこの作品では極限状態でもユーモアのセンスが光っていたのが印象的でした。 物語としては結局「境界の彼方」が秋人の体から出... 続きをみる
初のカヴァー曲集。アジカンの後藤さんとの共同プロデュースとは書いてないけれどそういうことなんでしょう。ほとんど弾き語りで後藤さんが数曲コーラスで参加。アジカン色は全く感じられず長谷川氏の良さは全く損なわれていない。カヴァー曲は冒頭のバンプの曲しか知りませんが、すべて彼のオリジナルのように聴こえる... 続きをみる
越冬組の2番目。4月14日に羽化してました。 幼虫時代 クマ毛虫と呼ばれる典型的な毛虫。 背中の黒い筋がオビヒトリとの違い。 顔の周りにある朱色が背中の色だが、写真には納められなかった。鮮やかな朱色が美しい。 首周りに白いファー、そして白いマント。内側は鮮やかな朱色。手には黒い手袋。足は黒いタイツ... 続きをみる
今日は2匹羽化。 写真は別個体。コスズメばかりだが、セスジスズメは2匹いたが2匹とも羽化にまで至らなかった。 羽化すると羽を震わせる。乾かしているのか試運転しているのか定かではない。 羽化するのは天候は関係なさそうだ。2匹とも庭に放った。 残り6匹。
赤毛のアンといえば高畑監督のアニメが第一に思い浮かぶが、このドラマのアンはまさに高畑さんのアンのイメージそのものだ。アン・シャーリー役のエイミーベス・マクナルティという女優さんをキャスティングしたことが成功の大きな要因だと思う。現在第3期が放映中だが、今第2期をビデオで観ているところ。しかし残念な... 続きをみる
やなり同じ虫かごのコスズメが羽化した。しかし残念ながら翅が伸びていない。失敗か。幼虫から蛹になって羽化が成功する確率はそんなに高くない気がする。ちゃんと成虫になって飛び立てるのがいかに幸運なことかわかる。 のこり8匹。
残り11匹のスズメガを数匹に分けて虫かごに入れているのだが、昨日羽化した虫かごと同じところのが羽化した。一匹が羽化すると看過されるのだろうか 追記:新たに一匹のコスズメのご臨終を確認(´;ω;`)。残り9匹。
エマノン読めました。 何故兄が生まれたのか答えが出ていませんね。もやもやとしたままです。 背景も描こうと思いましたが時間切れです。
上唇が厚くて涙袋が豊か。情が厚そうで好きな顔です。「もしドラ」の映画に出てましたね。長崎県五島列島出身。17歳。
今年の冬は例年より寒い。というか雪が多い。 本当に温暖化してるのかと疑いたくなる。 凛々蝶さま変化Va.
背面に移行していくつもりでしたが、何か足と腰まわりが気に食わないので修正・・・したつもりですけど。
顔はこんな感じです。あまり近づきすぎると耐えられないのでこれくらいで。
後の十三夜の月で171年ぶりらしいというので撮ってみました。
いよいよ染色開始です。液体を放置しすぎで、ちょっと臭いますが気にしません・・・。 ミョウバンを溶かした液体で定着させます。 まだ乾いていないですが、こんな感じ。色は大体予想通り。ろうけつの模様も上手くいってそうですが油断はできません。もう一度染めてから蝋を落とそうかと思います。
「野のなななのか」を観て以来、姉妹作品的なこの作品を観たいなと思っていたら、劇場で観る機会に恵まれました。やはり脳が追い付かないほどの言葉の応酬で、なんだかわからないうちに感動してしまうというのは「野のなななのか」と同質のものでしたが、こちらのほうが物語に入り込みやすかったです。物語の先導役である... 続きをみる
というわけで最終巻ではないことがわかりましたが、カイマンが復活し、どうやら煙も復活しそうで、フルキャストで終わりを迎えようという魂胆なのだろうかと思ってしまいますが、気になるのは連載誌である月刊「IKKI」が休刊するという話。今後どうなるか・・・。
畑を耕して作物を作って、それを食べられるようにまでするには、とても面倒で常に忙しく何かをしていなければならないけれど、現代人の多くが文明の発達によって、そこをすっとばしてお金を払えば食べられるようになったことは幸福でもあり不幸な事でもあると思った。便利になってしまった生活を捨てて後戻りすることは難... 続きをみる
有平の言う通り彼女のCMが流れたら目が釘付けになってしまうのです。きっとプライベートの充実が容姿にもあらわれているのだと思います。
観る角度によって顔が変わるというようなことを聞きますが、彼女の場合はこちらから見たほうが気品があって高貴な感じがする。反対側から見ると親しみやすい砕けた感じ。誰でも違いはあると思うけど景子さんは結構ギャップが大きいように思う。
マツコさんに「ロシア系の美人殺し屋」と言われていたベッキー。 ベッキーのいいところは、この顔立ちで黒髪であることかな。
頼朝様か亡くなってから観るのをやめようかと思いながら、なんとなく最後まで観てしまった。ということは結果的に面白かったということだろう。 政子の最後の演説は見ごたえのあるシーンだった。これを見せる為の今までは長いフリだったと思えるほどであった。 次の「どうする家康」もとりあえずは観ると思う。
自分的人間国宝である宮崎駿監督の新作映画。「風立ちぬ」から10年。監督の新作が観られることにもう感無量です。魅力的な場面、魅力的な風景描写の連続。何かが起こりそうな予感。ストーリー展開など取るに足らないことに思える。なんでもないところで泣きそうになる。モブシーンの素晴らしい動き。これぞアニメーショ... 続きをみる
fhána(ファナ)の人がこの作品のことを端的に言っていました。「異種間の違いを認めたうえで、それをすり合わせていくところにこの作品の魅力がある」というようなことだった。人間とドラゴンという極端なものであるが、異人種間、異県民間、男女間などに置き換えてみると分かりやすいかもしれない。... 続きをみる
【星野源「恋」を”古文”で歌ってみた】古文訳J-POPの世界 ~有隣堂しか知らない世界011~ YouTubeのおすすめに出てきたのを何気なく観たらはまってしまった。有隣堂という関東地方の本屋さんのチャンネル。2020年の2月に登録されているのでまだ1年ちょっとだが、毎週火... 続きをみる
血のつながりだけが家族じゃない。「うさぎドロップ」、「青の祓魔師」・・・ オールダス・ハクスレー著の「島」という本を思い出していました。
今日の京都は晴れ渡って清々しい一日でした。こういうのを五月晴れっていうのでしょうね。午後からは少々暑いくらいでしたが湿度が低いので結構快適でした。夜になっても空気が澄んでいるのか、お月様がとても綺麗にみえました。 こんな気持ちの良い日は何もせず草むらに寝転んで過ごせれば最高なのですけど。
本当にたまに買う雑誌ブルータス。なかなかいい雑誌だと思います。 今回はうちの兄に買えといわれて本屋に出かけて買った次第です。買う決め手になったのは「未公開ネーム&メモ」が載っていたこと。これは貴重です。漫画家がどのようにしてマンガを構築していくかという創作の秘密の一端を垣間見れるのですから。 いつ... 続きをみる
さすらいのギター少女。数少ない常連客になるかも。
「森七菜」さん。彼女いいよね。名前を初めて知ったのは「天気の子」のヒロイン役。何か雰囲気がある。でも・・・残念ながらナウシカではないと・・・思う。年齢は19歳。 どこかで使いたくなる女優さんだ。ケチャとかどうだろう。
画像は「ビブリア古書堂の事件手帖」より剛力彩芽嬢
全くノーマーク。電撃文庫原作小説をアニメ化。 まずもって電波女とは何ぞや? 自己解釈では超不思議ちゃんか。 電撃文庫といえば「とある~」や「俺の妹が~」などの個性的でありながら高レベルのアニメ化作品を排出してきたレーベル。この作品も面白そうです。 電波女こと「藤和エリオ」
絵だけ更新
若かりしミライさん。ミライさんはあまり変わらないですね。日本人は欧米の人たちに比べて歳が顔に出にくいように思います。最近特に歳より若く見えるお姉さま方をたくさん見かけます。
今年の大河ドラマは9日からなんだね。主演は上野樹里ちゃんなので是非観たいと思っています。 映画「笑う大天使」より
通常版を購入しました。限定版は密林で予約していましたので、そのうち送られてくるでしょう。まだ読んでいませんが、とりあえず謹んでお喜び申し上げます!。 Uストリームで作画ライブを観させていただいていて、(作画はマリアがほとんどですが)アシスタントを使わずほとんど一人で作画していらっしゃる石川先生... 続きをみる
絵だけ更新・・・
観るつもりはなかった。ゴジラに別に思い入れはないし、数あるゴジラ映画でもテレビ放映で何本か観ただけだし。でも「シン・ゴジラ」を観た人から「良かったよ」とか「面白かった」とか聞かされてるうちに気になりだしはじめ、トドメは「エヴァの音楽がつかわれていた」という言葉。これで俄然興味を持ちました。 で... 続きをみる
とりあえずエポキシパテ盛り。マッチョです。ここから削りだしです。 「涙そうそう」テレビでやっていたので観てしまいましたが・・・長澤まさみと麻生久美子に愛されるなら、早死にしても本望だと思いました。
以前、家の外壁用の板のペンキ塗りを手伝わさせていただいたところで毎年4月29日に開催される筍を食べる会に参加してきました。去年もお誘いを受けたのですが、去年は激しい雨で不参加だったので約2年ぶりということになります。 主催者さんの染色作家さんの家です。 こちらが外壁の板のペンキ塗りをさせていただい... 続きをみる
「写真という静かなドラマ」 時には映画よりも一枚の写真のほうが心に響くことがある。簡潔であるがゆえにストレートに入ってくるからだろうか。裏腹に、一枚の写真の中にとてつもない情報量が含まれていて、それが瞬時に脳細胞が処理しきれないからだろうか。大林宣彦監督と茂木健一郎氏の対談で「脳が追いつかないから... 続きをみる
すごいです。岡野玲子先生の作品は陰陽師しか読んだことがありませんが、前シリーズよりもパワーアップしています。前よりもフランクで読みやすくなっているにもかかわらず、宇宙の深遠を除き見るような感覚を覚えるのは何なんだ?と。暗闇丸の話から晴明の息子の若子様の話へのながれに上手く引き込まれます。物語後半... 続きをみる
最近買った石。 翡翠といえば新潟県の糸魚川産のものが有名ですが、これは鳥取県産。 よくプラッと石屋さんに入るのですが、これはたまたま目があったというか波長があったというか値段も手ごろだったので購入。宝石にはならないと書いてありますが少し磨いてみるかな。 モース硬度7なので手ごわそうですがね。ちょっ... 続きをみる
薩長同盟はそう簡単には結ばれなかったのですね。史実なんだろうけど、ぬか喜びというか、すっきりしない終わり方でした。
今日で終わりですが、今回は作画メインで、一から描くところを拝見できて興味深いものになりました。石川先生はユニのシャープペンシル03ミリを使って作画されるというのを知りました。これは推測ですが、いちいち鉛筆を削る時間がもったいないということだと理解。とりあえずだいたいの形の当たりをつけ、とにかく線を... 続きをみる
「四十九日のレシピ」より「徳永えり」さん
今日は映画の日。今日公開の映画「サマーウォーズ」を観るために朝一で映画館に行きました。が、一回目の上映の45分前にもかかわらず一回目、二回目も既に完売。三回目も後残り僅かという状態・・・むむぅ。 一回目の上映は無理かもしれないと思っていたが二回目くらいには滑り込めるだろうと思っていたのが甘かった... 続きをみる
森の人(セルム)神木君バージョン。 森の人のカラーの絵を見たことが無いので配色がわかりませんが、まぁコンナ感じ。髪の毛はたぶん銀か白。
また落ちましたというのが格好悪いので知らせませんでしたが、なんとか入選致しましたのでお知らせいたします。今回から春はサイズが100号のスクエアまでということになりましたので、いつもと違う展示になると思います。
「ヒックとドラゴン」でのヒロインのアスティ。彼女もツンデレ少女でした。世界的にツンデレというのは認知されているのか?。というかヒロインがそういう性格というのは昔からあるのかもしれない。それを日本人が「ツンデレ」と称しているだけかも。
今度は海に入って来た人から貝殻を貰いました。多分牡蠣?。波にもまれて奇麗です。普通のお土産の変わりにこんなものが頂けるのは普段の私の行いのせいに違いありません。;;。 でも丁度「ナキアミ」の目に使えそうです。グッド・タイミング!この世で一番肝心な~のは、素敵なタイミングぅ~。
ルミックスのCMの綾瀬はるか嬢のジーパンにセーター姿を見て「エマノンだ」と思ったので綾瀬風エマノンにしてみた。
Fateシリーズは初めて観ます。いまいち設定とかストーリーをよく理解していないのですが中々良い雰囲気だとおもったら、監督が「放浪息子」の「あおきえい」氏じゃないですか。ストーリーがつかめなくてもしばらく観て見ようと思います。戦闘シーン格好良かったし。
10月から放映予定だそうだ!しかしまだ放映テレビ局が発表されていないので、観られないかもしれないという一抹の不安が・・・・。 人気実力ともにそなえた原作なので、いつかはアニメ化されるとは思っていましたが嬉しいかぎりです。 続報を待ちましょう。
遣る瀬無くてやりきれない一日。