2013年1月のブログ記事

  • 火曜サプライズ~姫様

    昨日は久しぶりの姫様テレビ出演2番組。「火曜サプライズ」のほうは子役二人と向井君と4人で出演。映画「きいろいゾウ」の宣伝ですね。 トマトにはまっているらしく両番組ともトマト推し。 気のせいか少し元気無さげな感じがしました。

  • ビブリア古書堂の事件手帖03

    今回も面白かったです。佐藤さんのホステス役は本当にいそうな感じで、はまり役でした。相手を思いやれる機転を利かせることが瞬時に出来るという頭の回転の速い人っています。勉強が出来る賢さとは違うけれども頭がいいのには違いない。それでいて嫌味がない。そういう人間になれれば人望を得られるのでしょうね。

  • 「泣くな、ハラちゃん」02

    麻生さんが連ドラに出るのって珍しい。 日頃のストレスのはけ口にマンガを描く越前さん。実在の人間は出さずに自分の好きなマンガのキャラクターに代弁させるところに何かあるのでしょうね。「矢東薫子」っていう漫画家が話しにどう絡んでくるのか。いや、絡んでこないかもしれませんけど。

  • 徹子の部屋~常盤貴子さん

    和装のおしゃれが出来るのはファッション上級者だと思う。レースのすかしの入ったような着物とか、真珠の耳飾り。面白い。

  • アニメ「ちはやふる2」

     知らぬ間に始まってました「ちはやふる2」   ちょっと画面の雰囲気が第一期と違うなと思ったのは、部室の戸から溢れるような光の表現が強調されていたからか、花野さんのちょっとした恋バナだったからか。まあでも安心して観られるクウォリティの高さですね。

  • 「家族に乾杯」~綾瀬はるかさん 福島県会津若松(後編)

    幽霊の足跡に驚くはるかさんはキュートでした。 彼女が描きにくいのは目と目の間が離れているのか寄っているのかよくわからないところにあると思われる。印象として寄っているように感じるけど実際に描いて見るとそうでもない微妙なバランス。

  • 土曜スタジオパーク~田中麗奈さん

     このときは彼女はちょっと濃い目のバッチリメイクをなさってました。童顔なのでナチュラルなほうが似合うと思うんですけど。でも綺麗ですね。

  • ビブリア古書堂の事件手帖02

    やっぱり面白いです。 エンディング曲がリマールの「ネバーエンディングストーリー」のカヴァー。「ネバー・・・」も古本屋から物語が始まる。ファルコンが首だけとかまあいろいろありますが、映画の雰囲気自体は好きでした。 ネバーエンディングストーリーのカヴァーで好きなのは坂本美雨さんのバージョンですけどね。

  • 「泣くな、ハラちゃん」01

     「Q10」もそうでしたが日テレのファンタジックなドラマは好きです。そしてQ10にも出ていた薬師丸さんがまた何かキーを握っていそう。

  • 「乙嫁語り」第5巻

    ライラとレイリの結婚式。話の内容的にはよく有るお話ですが面白いです。でもやっぱり本来の主人公であるアミルさんとカルルクさんのお話が好きです。

  • 今年の年賀状

     とりあえず今年はシンプルにしようということだけ決めてました。いいえ、そんな決して手抜きではありませんですハイ。  いろいろ考えてたどり着いたのは「ベン・シャーン」風にしようということ。どこが?と思われるかもしれませんが、あくまで個人的な連想されるイメージなので悪しからず。  今考えれば「クリステ... 続きをみる

  • 「家族に乾杯」~綾瀬はるかさん 福島県会津若松(前編)

     彼女といると楽しいだろうなと思わせる前編でした。相変わらず天然で周りを和ませるはるかさんですが、高校生男子を鶴瓶さんがつかまえて話をしようとする時に、わざわざカメラの後に回り込もうとするほど自意識が無いのはちょっとどうかとおもうほどですが、そこがまたいいところなんでしょう。

  • ビブリア古書堂の事件手帖01

     書店でマンガを見かけたのでマンガだと思っていたけど、原作は小説でした。 面白かったので続けてみてみようと思います。 剛力さんは今年はピークかと思うほど良い年になると「いいとも」でゲッターズ飯田さんに占われていました。

  • 「八重の桜」~やむにやまれぬ心

     たとえそれが人の命を奪うための術だとしても、八重がどうしても砲術をやりたいという理由付けが希薄だと思ったが、八重が男に生まれていれば何の疑問も持たずにその道を進んでいただろうことを考えると、彼女は人並み以上にいろんなことを考えた上でのことで、それでもやりたいと思うのはもう理由なんていらないのでい... 続きをみる

  • 土曜スタジオパーク~内田有紀さん

     「アテルイ伝」観たいのだけどBSなので観られません。アテルイの妻役で出演の内田有紀さん。美しい。 こうしてみると加藤夏希さんと同系統の顔立ちだなと思います。

  • コクリコ坂

    先週のハウルもそうでしたがジブリアニメは観ると最後までみてしまう。 やっぱりカルチェラタンの猥雑さはイイ。何が出てくるかわからないような怪しさ、卒業生たちの残していったわけのわからないものの存在。これだけで映画が出来そうだ。京大の学生寮や西部講堂を思い出す。といっても通っていたわけではありませんが... 続きをみる

  • 雑想・妄想ノート

     NHKの番宣番組で出演されていた上戸彩さん。カメラの撮り方が顔に陰影があまりできないような撮りかた。こういうふうに撮影してくれると特徴が捕らえやすい。 ので、ちょとマンガ風キャラにしてみた。もっと簡略化してデフォルメするべきなんだけど。漫画的言語に置き換えるにはもっと訓練が必要だ。

  • スタジオパークからこんにちは~戸田恵梨香さん

    整っている。以前はそんなに思わなかったが、こうして観ると左右対称に近い。口を閉じると尚更。 前より顔が丸くなったかな。  ちょっと歯と歯茎が前に出ているところが特徴的なので、歯が見えるところを描いたほうが彼女らしくなるのだけど、今回は敢えて口を閉じたところ。

  • 徹子の部屋~満島姉弟

     弟さんがいて俳優をなさっているとは知りませんでした。さらに下に弟さんと妹さんがいらっしゃって4人姉弟らしいです。弟さんの彫りの深い顔立ちをみているとハーフっぽいかんじがしますね。  ひかりさんは一人で出演されていたときよりも良い顔をなさってました。お姉ちゃんの顔になってました。  こういう髪型を... 続きをみる

  • 八重の桜~ならぬことはならぬものです

    いきなりジョーの顔が見られるとは。ファーストシーンは大事ですから高インパクトをねらってきましたね。タイトル曲は坂本教授だし。 会津の言葉に慣れるまでちょっと時間かかりそうですが、出だしは良好だと思います。 日本人の品性とは。 この頃に習えとまではいいませんが先人たちの生きかたを知ることで得るものは... 続きをみる

  • スタジオパークからこんにちは~八重の桜スペシャル

    初回放映前なのでNHKの出演番組が目白押しでした綾瀬さん。

  • 黒木瞳さん

     昨年は美魔女(こういう呼び方は好きじゃない)ブームというのがございましたが、黒木さんは正にその範疇に収まる人でしょう。50歳を過ぎているとは思えない美しさ。30代だといわれても違和感ありません。 年齢が出るといわれる「首」の美しいこと。  こういう人が増えて歳をとると相応に老いていくという概念を... 続きをみる

  • 輝く女~綾瀬はるか嬢

     彼女は今年の顔の一人になることは間違いないでしょうね。ここに取り上げられる回数も大幅に増えるでしょう。6日の大河ドラマ初回が楽しみ。

  • 映画「劇場版~青の祓魔師」

     明けましておめでとうございます。  今年も新年一本目の映画は去年に引き続きアニメ映画となりました。「レ・ミゼラブル」が第一希望でしたが、私の行った時点で次の上映で空きがあるのは午後24時の回って・・・日付変わっとるがな!ということで第二希望の「青の祓魔師」を観ることに。  話は王道中の王道。「夏... 続きをみる