「ゴーイングマイホーム」第3話
主演の阿部ちゃんが徐々に変わっていく様が描かれそうで楽しみになってきました。変わるといっても劇的な変化ではなく、今まで無かった何かが心に芽生える程度の変化だと思いますが、そういう些細な変化が周りにも影響を与えて世の中が最初とは違って見えるということを見せるのだろうと予測。 でもやっぱりどこか... 続きをみる
主演の阿部ちゃんが徐々に変わっていく様が描かれそうで楽しみになってきました。変わるといっても劇的な変化ではなく、今まで無かった何かが心に芽生える程度の変化だと思いますが、そういう些細な変化が周りにも影響を与えて世の中が最初とは違って見えるということを見せるのだろうと予測。 でもやっぱりどこか... 続きをみる
「スタジオパークから~」での本仮屋ユイカさん。これも少し前の放送。
少し前になりますが「ひみつの嵐ちゃん」より仲さん。
「忘念のザムド」の宮地昌幸監督の初の劇場用アニメ作品ということで観たいと思っていた作品でした。原作は南総里見八犬伝を新解釈した小説「伏 贋作・里見八犬伝」 端々にザムドの影が見え隠れするところがありました。自分を制御できなくなって本性を表してしまうところとか、生珠を食べるところとか。これが意図... 続きをみる
「いいですよね~・・・彼女。ナウシカみたいじゃないですか?」 ナウシカみたいじゃないですか?。 「ゴーイングマイホーム」第2話の一コマですが、何気ないこのセリフにこんなに反応しているのは姫様ファンのなかでも私だけでしょう。是枝監督がこの第2話の脚本を書いたときに姫様の配役が決まっていたかどうかわ... 続きをみる
画像は「平清盛」より政子=杏さん
「夏雪ランデブー」のエンディング曲で気になっていた「エメ」 声がいいのです。宇多田ヒッキーとかに通じる声。微妙に揺れてるような、ゆらぎのある声。「サブリナ」の家入レオさんの声もゆらぎがある声のような気がします。聴いていて心地よい声。 アニメ「No.6」のエンディング曲も彼女でした。 画像は「悪夢... 続きをみる
アース・ミュージック&エコロジーのモデルさんで名前だけは知っていました。この度、番組のMCとして抜擢。 本名=岸本聖紫瑠 てっきりハーフのモデルさんかと思い込んでいましたが、番組に家族のかたが出演されていて、ご両親とも日本人のようです。
第一章が終了して、第2章は主人公が変わるんだと勝手に思い込んでいましたが、一章の続きでした。思えば第一章は最初からゲームの中の話でリアルの話は全く無く、最後にリアルに戻るという構成でした。これはこれで面白かったのですが、リアルの描写が無いかぎりこれがいくらゲームの中の話だといわれても説得力に欠ける... 続きをみる
そのうえ0-4で負けてるし;;。
まあね、ファンとしては素通りするわけにはいかないです。 FSSを他の人がどういう風に捕らえているのかということを知って、自分の理解の足しにしようかということですわ。 「ラキシス」です
当初は春公開予定でしたが、ようやく11月1日に公開される運びとなりました。前売り券の値段としては高めの1500円。おそらく上映時間は60分程度なのに;;。まあこの際文句は封印します。上映公開されることが実現しただけでよしとしましょう。永野先生の心血を注がれた映像を心して待ちたいと思います。
ノーチェックのドラマでしたが、面白かったです。北川景子嬢は「謎解きはディナーのあとで」に続いてのコメディ。キャラが被ってしまっているように思えましたが、これが彼女の持ち味なんでしょうか。 次回も観るか。
カーネーションの3年ぶり15枚目のアルバム。今回は全曲インストバージョン収録の2枚組み。まあカラオケ付きというわけで、まさか歌えということではないでしょうが。ためしにインストのみのほうを聴いてみると、これがなかなか良い。歌があると意識しないようなところまで聴くことができるのは良い。 直枝さんのボー... 続きをみる
初回の視聴率が関東地方で13パーセントだったらしい。厳しいね。最後まで放映してくれることを願うまでだ。
こういう何も起こらない系のドラマをテレビでやって受けるのか?。私は面白かったですけど。「家政婦のミタ」とか派手な演出のドラマが受ける昨今のテレビドラマ事情の常識を打ち破れるのか。以後の動向を見守りたいです。 映像は綺麗でした。それこそまるで映画のようで。
「氷菓」の次に京都アニメーションが送り出す作品。京アニらしい題材の作品。 中二病って言葉は知ってますが、詳しい意味までは知りませんでした。 いやしかし、いろんなツボを押さえた作風は素晴らしいです。ハルヒから培われた「萌え」表現のレベルの高さは他社の作品とは確実に一線を画すものとなっているのは間違い... 続きをみる
今日はナビゲーション番組を放送してました。 映画監督が映画を作品にするとき、編集作業で大体2時間前後までカットするのだと思いますが、テレビドラマの場合10話だとして1話45分で450分7時間半。普通の映画の約3倍以上の時間。ということは劇場公開のために泣く泣く削るシーンが少なくなるということ。映画... 続きをみる
ようやく諸事もろもろの忙しさから開放されたと思ったら、10月に突入して新作アニメラッシュです。今度はこちらのチェックに忙しくなります。 「となりの怪物くん」 コミックで題名は知っていますが未読作品。 ラブコメのようです。1話を観るかぎり面白そうです。モノローグで自分の心情を吐露するパターンには弱... 続きをみる
仲代達也さんに「花のない女優」と言われたことが励みになっているそうで、これだけ聞くとダメだしされたみたいですが違います。 息の長い女優さんになってほしいです。
白人系の女優さんでも、すごい美人なのだけれども目も鼻も口も大きくてなんだか食われそうな気がして怖いと思う場合がありますが、ローラ嬢の場合はそんなことはない。目も鼻も口も大きいんだけどね。愛嬌があると思うのは性格から?よく笑うから?それとも造形的にそう思わせる要因があるのか?それならばどこがそう思わ... 続きをみる
原題「untochable」=のけ者。障害者と下層階級の移民。 陰鬱さは全くなし。最初の冒頭部分がすべて。まるでサスペンス映画のような緊張感からアースウィンド&ファイアの曲が流れる件は秀逸。ここだけで引き込まれるので映画として成功していると思う。 障害者に対してのブラックなところもありますが、哀れ... 続きをみる