顔が好きシリーズ第二弾
NHK教育テレビドイツ語講座での内田恭子嬢。 自分が人の顔のどこの部分のどういうところを観て好感を持つのか。自分の嗜好について実はよくわかっていない。好きな顔を挙げていけば、何か共通点が見つかるかも。
NHK教育テレビドイツ語講座での内田恭子嬢。 自分が人の顔のどこの部分のどういうところを観て好感を持つのか。自分の嗜好について実はよくわかっていない。好きな顔を挙げていけば、何か共通点が見つかるかも。
「しゃべくり007」に出演していた芦田愛菜ちゃん。 自分の6歳の頃と比べたら、どれだけすごいか良くわかります。茶々様の幼少の頃を演じていましたが、 彼女が「江」役を演じて信長との絡みくらいまで引っ張っても良かったのではないかと思う。
密林で予約していたのですが発売日に届かず、待ちきれずに買ってしまいました。というわけで通常版2冊と限定版の計3冊同じ内容の漫画が手元に・・・。 それにしても限定版は予約しないと買えないはずなのに普通に本屋に積んであったのはどういうわけですか! 今回は沢木の兄と川浜の弟たちが初登場です。もう何か本... 続きをみる
気まずい雰囲気を打破するために突然、さおりんのことをカミングアウトする高月さん。 さおりんは一見ひねくれ物のように見えるけど、一本芯が通っていて全くぶれない。高月さんのほうが自分のことがわからず揺らいでいる。少し髪の毛を伸ばした高月さんもいいね。
目を入れます。 素材は水晶球。直径10mm。水晶だと色的に映えないという意見もありましたが、やっぱり眼球は水晶にこだわりたいのです。 まぁ適当に穴を開けた目に大きさが合うはずもなく、空いてる隙間に貝を嵌め込みました。水晶の裏側にも反射板のつもりで貝殻を入れています。 残りは下顎だけとなりました。
ジブリ物語で「魔女の宅急便」について語る蒼井優ちゃんは良い顔で輝いていました。
アップするべき順番が逆になりましたが「アナザースカイ」での中川翔子タン。彼女にとっての二人の「神」に会いに行くという企画。そこで自分にとっての「神」とは?と考えたら、宮崎駿監督かなということでした。 彼女は耳が大きくて立っているのが良いです。
下顎にも歯を取り付けました。 さて、上顎とのジョイントですが、木彫としては出来れば使いたく無いけれどもエポキシパテで下顎の一部を補強整形することにします。 無計画行き当たりばったりなのが、ここへ来て響いてくる訳です。まぁ元々下顎は作らないつもりでスタートしたし・・・。
Aスタジオでの藤原紀香嬢。とても40歳には見えません。若干、二の腕がタプタプしてそうでしたが、そんなのは全然OKです。 実年齢と若さは関係ないのだと思います。人は老いたと思った時から老いるもの。年相応なんていう既成概念に惑わされることは無いということを教えてくれます。
歯を整形しましたが、写真ではわかりにくいかも。後はひたすらヤスリかけまくって玉眼を入れれば上顎は完成ですが、これにあう石を見付けるのが第一の難題。 下顎と上顎のジョイントが第二の難題。固定なら問題無いけど。
上顎の歯だけ取り付けてみました。まだこれを削って形を整えねばなりませんが、木工ボンドでつけただけなので多少強度に何有りです。 歯の本数が実際のものより少ないですが、そこまでは勘弁していただきたい。
ようやく腰の痛みが和らいできました。
相変わらず面白いし泣ける漫画です。対戦相手の描きかたが上手いので主人公達と対戦相手両方に感情移入が出来るので2倍に楽しめるのですよ。目に入った花粉がすっかり洗い流されました。詩暢ちゃんがまた痩せるのは想定内ですが、新と何か因縁がありそうなのはちょっと意外。
リブート連続購入でゲットできる「L.E.D.ミラージュ塗装完成品フィギュア」応募条件を満たすために購入。写真を見ている限りかなり出来は良さそう。ただしかし、自己負担金の金額がきになるところですが。一応手に入れられる条件だけはそろえておかないとね。 「あおいウリクル」
映画「ヒア・アフター」が公開中止になってしまいましたね。確かに冒頭部分の津波に飲まれるところは鬼気迫る映像だったので被災者の方の目に入るといい気分ではないとは思いますが、映画としてはいい映画なので残念です。公開時期の間が悪かったとしかいいようがありません。
昨日から腰が痛い。ぎっくり腰のときの痛みと同じ痛みだ。歩けないほどじゃないけれども結構痛い。でも原因がわからない。重いものを持ったとか、やってしまったという自覚がないままに痛めてしまったのはどういうわけだろう。今日は一日寝て過ごしてしまった。
被害の大きさに驚いています。インドネシアで起きた津波と同じようなことが日本で起こるとは。
安那ちゃんとは何かあるとは思っていましたが、ニトリ君と付き合うことになるとは思わなかった。 でもそのことによって高月さんとさおりんとの関係が微妙に変化してくるっていうのは、なるほどそういう展開なのかと納得。 高月さんの自己嫌悪とさおりんの落ち込みぶりが面白い。
去年は発症しなかった花粉症。今年は昨日あたりから本格的に発症。治ったのかもしれないというかすかな希望が打ち砕かれました。これから約二ヶ月、腐海に潜らねばなりません。
ギレンがキシリアに撃ち殺され、ホワイトベースもア・バオア・クー突入。そしてジオングとガンダムの戦い。若干アニメとは違う展開もあり。 ジオングとガンダムの戦闘シーンは何度観ても鳥肌もの名シーン。 ガンダムが頭を吹き飛ばされてもアムロが「メインカメラをやられただけだ」という台詞を吐くことで、ガンダ... 続きをみる
今回は文化祭の話。やっぱりメインは「ロミオとジュリエット」。でも文化祭の日常描写もいいね。 演劇での独特の緊張感も心地よい表現。。特にスポットライトの表現が素晴らしい。光の中に舞う塵までもが描かれているのに驚き。
大河の様相を呈してきましたね。20から30巻くらい続きそう。今回もミューバが怖いですが、最後にどんでん返しがあるような気がします。 この9巻はなんといっても「戦うイムリ」の登場でしょう。頭領の名前が「ニコ」だし。でも羽がいっぱいで描くのが面倒。
顔が好き。特に笑顔。
最近第3章の公開にあわせてテレビで第二章と第一章を立て続けに放映していて2本とも観ました。そこで描かれる王様と女王様。幸せな主従関係。何度かこのブログの中でも語っていますが、やっぱりいいなぁと思い観にいきました第三章。観る前にどんな話なのか全く予備知識無しに観たのが良かったのか、思いの外、楽しめま... 続きをみる